Louis Poulsen A/S

Wall

新しいフリント ウォール

評価の高い庭園灯、フリントボラードに続いてデザインされたフリントウォールは、屋内と屋外の両方に、表情豊かな光と考え抜かれたデザインを添えてくれます。壁面用のフリントウォールも、円筒形のフリントボラードと同様、無垢材をくり抜いたフォルムをテーマとし、円をベースにしたエレガントな形を受け継いでいます。

製品情報

クリスチャン・フリント

コペンハーゲン在住の照明、家具、工業デザイナー、クリスチャン・フリント (1972-)は、斬新で大胆なデザインと、人と人との新たなつながりを目指した実験的なアプローチで国際的に高く評価されています。フリントは2002年にオーフス建築学校で建築とデザインの修士号を取得すると、2003年に自身のデザインスタジオを設立しました。

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光をかたちづくる 

フリントウォールの特徴は、上部の開口部から下方の床や地面に向けて光を発し、同時に器具のフロント部分も照らすことで、反射光によって円形のエッジの輪郭が繊細に浮かび上がります。

光の一部は背面にも分散され、間接照明効果によって、壁から浮いているかのように見える本体の背後に、半月形の光も作りだします。

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スリムに壁から浮くフリント ウォールは、屋内ではスタイリッシュで機能的な照明となり、屋外では人を招き入れるあたたかさを発します

製品情報 

Design to Shape Light

ルイスポールセンは、ランプをデザインするだけでなく、光をかたちづくり、屋内でも屋外でも、人々が心地よく感じる雰囲気を作りだすことを追求してきました。わたしたちの製品は、明るく、柔らかく、迎え入れるような光で、その空間にハーモニーを与えます。

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